2005年06月

42℃だがね;;;

今日は、でら暑かったなも・・・
Kicx1464.jpg
写真は午後1時頃、大垣市内某所に約30分駐車後の外気温計
なななんと42℃だがね~
クリオの外気温センサは、左ドアミラーの下側に突き出とって、
直射日光当らんはずはんやが・・・これで走り出したら、
市街地で37~6℃になったんやが、いったいどーゆー暑さじゃ~
気象庁発表の岐阜の最高気温は、34.5℃、高山は34.7℃やったげな
車中の金属部品なんか、むっちゃんこチンチンになってまっとたわ
金属シフトノブの人、ご愁傷さま~ (*_*)

イタ車の名前

昼に外を歩いとったら、弁当屋の前に
金色っぽい派手なメタリックで、やけに幅の広い、
“日産休部”をいびつに膨らませたような感じのクルマが停めたった
muluti.jpg
「お!フィアット・ムルシェラゴとはめずらしい~」

と、つぶやいて、なんか自分の言葉に違和感を感じた・・・・
あ!そうか、「ムルシェラゴ」は、ランボルギーニで、
フィアットの変態ミニバンは「ムルティプラ」やったがや・・・(恥)

しかし、最近のイタ車の名前は覚えにくいなぁ~
「ガヤルド」ちゅうのも、「ガライヤ」と間違いやすいし・・・
「ガライヤ」はイタ車とちゃうって??
細かいことは気にしたかんって!!

フェラーリにもなんか最近出た「ポカリスエット」
みたいな名前のクルマがあったなぁ~
う~んと・・・「スカリエッティ」やったっけ・・・???
イタ車って、最近、以前より見かけなくなった気がすんのやけど、
気のせいかなぁ~イタリヤ自動車産業は大丈夫か!?
こうなったら“欲しいものリスト”に、
フェラーリF355でも入れとくかな~
運がよければ600万くらいで買えるみたいやしなぁ~

今までイタ車は、パンダを中古で1台買っただけやのに、大きな口を叩く私笑い

磨きは楽しい♪

この前、アモールちゅう研磨剤の話を書いたが、
先日、彫金屋方面に行く機会があったもんだで、
まっといろいろ勉強してから買い物にいってった!
彫金や時計メンテで使う研磨剤には、だいたい有名なのが3種類ある

・サンエーパール…最終仕上げ用の最も細かいコンパウンド
 コレは模型用のタミヤコンパウンドで代用できそうや
・アモール…コレが効きそうやと思っとったら↓
・ウィノール(写真)…アモールよりも荒いコンパウンドらしい
 コッチも買ってみるか!?
wenol.jpg

ちゅうわけで、彫金屋には全部あったが、サンエーパール以外の2点と、
精密ヤスリの6番という、最も目の細かいやつを買ってった!

で、やってみた!アモールは、かなり細かい・・・
光沢のあるステンレスに擦り傷がついてまった場合は、
ウィノールの出番やがな~
そりゃあもう、ピッカピカんなってまったがね~(写真省略)

ところでこの、ウィノールやが、なんだかあの昔からある
“ピカール”そっくりの匂いがするんだわ・・・・
ウィノールの方が、ピカピカになるって書いたるサイトもあったが、
色も似とるし、もしかしてほとんど同じ成分かも??

N3クラスの勢力図は変わる?

たまにはまじめにジムカーナの話題でも書いてみよまいか(^^)
最近来たJAFスポーツに、登録車両の追加について案内があった!
それはなんと、最近気になっとる、ロータスエキシージ!!
(同時にロータスエリーゼ111Rも)
現在、全日本のN3を見ると、ほぼNSXとRX7の一騎打ちで、
S2000はどうしてもアンダーパワーとタイヤサイズの問題で
前出の2台に比べると劣勢になっとるようや…
でも、今後この車両区分のままずっと変更がないとすると…
1千万円もするNSXは、そうそう買えるやつはおらせんし、
RX7にしても、絶版車で、いつまでも良いタマがあるとは限らんし、
中古の割には値段が下がらん割高なクルマや…
それに、考えてみたら、両方とも90年代のクルマだがや~
それに比べ、エキシージはバリバリの現行モデル、現代のクルマや!!
車両価格も決して安いとは言えんが、NSXの半分強やで、
決して買えん値段やにゃあとおもわん?
エンジンは三河製やでちょっと気に入らんが、信頼性も十分やし、
ギアボックスもアイシンやで、LSD、ファイナルギア、
クロスミッションなど、パーツも手に入りやすいやろう♪
exige_4.jpg
しかぁ~し!ココからが問題や~!?
「S2000は、何で勝てんくなったか?」
そう、コレを忘れたらあかせん!エキシージは軽量コンパクトという
ライバルがさかとんぼになっても適わん“武器”があるが、
パワーは1.8Lで約200馬力…コレは同考えても非力や…
ストップ&ゴーの繰り返しのジムカナやからといって、
近年ではコースのハイスピード化も進み、ハイパワーであることは、
軽量であることと同じくだいじな要素なんだがや!
また、コンパクトなボディサイズも、太くてトラクションに有利なタイヤが収まるか?
ちゅう視点でみると、良い事ばっかやあらせんのだわね~

“サーキットの狼”世代の私からすると、
「非力で軽量コンパクトなクルマでコーナリング勝負」ちゅう、
風吹裕矢のロータスヨーロッパの姿は、現代の藤原拓海の86に通ずる
日本人がで~ら好きな“美学”であり、そのルーツはゼロ戦にあると思うが、
冷静に見たら、ローパワーなクルマがハイパワーなクルマに勝つチャンスは
極めてすけない・・・

まだ、乗ってみたこともあらせんで、なんとも言えんけど、
なかなか微妙なクルマであることは、間違いにゃあな~
でも、きっと誰かが近い将来全日本に投入してくるやろうなぁ~

BILSTEIN

KICX1456.jpg

景品で貰ったんとちゃうよ~
コレは、某“湯煮黒”で先週末に購入したんだわ
どうでもいいけど、アッパーマウントが付いとらせんね~
BILSTEINといえば、ブルーとイエロやのに
このシャツは、赤ベースしかあらせんかったわ・・・
まぁ~なんだなぁ~まっかっかのTシャツが似合うかどうかは自分でもわからんが、
妻には、評判がわるかったがや
重ね着アイテムにでもしよかしゃん・・・・困った
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