【この伝説は、誰が何と言っても“フィクション”です!!^^;;】
【この伝説は、事情により標準語でお送りいたします♪】

彼女の名前は“M”、Mは免許を取ってからMR2一筋びっくり
“M”はMR2の“M”・・・けっしてミ○コのMとか、ミ○キのMとか・・・
そういう“M”ではない!誰が何と言っても、MR2の“M”びっくり

女豹は、カワイイ♪ 女豹は、もてる?
女豹もたまには、彼氏とデートをする
ある日、何故か彼氏は、友達が集まっている某公園の駐車場に女豹を連れて行った
彼氏の友達とは、ドリフト初心者君たちだった!
ドリフト君たちは、某公園の駐車場で練習をしていた・・・が、あまり上手くできていない・・・

女豹の彼氏は、よせばイイのに「オレの彼女はジムカーナをやってる」と友達に自慢した
ドリフト君たちの目の色が変わった
「ドラテク、見せてよ!」本気か、からかってるのかは不明だが
彼らは女豹にお願いした♪キラキラ

女豹は自分のMR2に乗って来ていなかったので、最初は謙遜して断っていたが
彼らがあまりにしつこくお願いするので、よせばいいのに
その中の1台、RX7に乗り込んだ
女豹はMR2一筋なので、RX7に乗るのは初めてだった

そのころ女豹は、毎日1速2速でのドリフト定常円の練習をしていたので、
RX7の感触を確かめながら、普段やっているとおりのことをやってみた
女豹は思った・・・「あれ?なんかこのクルマコントロールしやすい・・・」
ミッドシップ使いの女豹にとって、FRの挙動は穏やかに感じられた・・・・

見事にドリフト定常円を決め、クルマを降りて女豹は言った
「RX7って、カンタンなんですねぇ~」ドキドキ小